新規開拓に強い営業代行

まだ売り方が
決まっていない商材の、
営業代行。
新しい商品を出す。新しい市場に入る。新しい顧客層を開拓する。
受付で止まらず担当部署に直接届き、1〜2か月で売れる相手を見つけて、最初の受注をつくる。そこから再現して、続く売上にする。
新規開拓に強い営業代行

まだ売り方が
決まっていない商材の、
営業代行。
新しい商品を出す。新しい市場に入る。新しい顧客層を開拓する。
受付で止まらず担当部署に直接届き、1〜2か月で売れる相手を見つけて、最初の受注をつくる。そこから再現して、続く売上にする。
株式会社スリーグッドは、まだ売り方が決まっていない商材の営業代行会社です。新しい商品を出す。新しい市場に入る。新しい顧客層を開拓する。そのどれかに当てはまる新規開拓を、最初の受注をつくるところから、続く売上になるまで伴走します。
HR、広告、自治体、飲食・食品、ホテル・宿泊、製造業など、200社以上の支援で積み上げてきた業界ごとの入り方があります。案件ごとに、その業界に精通した担当者を配置します。契約更新率は約9割です。
一口に営業代行と言っても、やることは会社によって大きく違います。スリーグッドは① BDR型インサイドセールスにあたります。未接点のターゲット企業を戦略的に開拓する、アウトバウンド型の営業支援です。
01 スリーグッド
BDR型インサイドセールス
未接点の企業へ能動的にアプローチする新規開拓型。ターゲット選定・リスト作成から商談化まで、質重視で受注に貢献。
戦略的な新規開拓に最適
02
SDR型インサイドセールス
問い合わせ・資料請求など反響のあったリードを育成し、商談化するインバウンド型。
リードが豊富な企業向け
03
テレアポ代行
リストへの大量架電でアポ獲得数を追う、活動量重視の短期型アプローチ。
スピード重視の企業向け
04
フィールドセールス代行
商談〜クロージングを担う対面・Web商談型。受注までの実行部分を委託。
商談リソース不足の企業向け
05
営業コンサル型
戦略設計・プロセス構築を中心に伴走する支援型。実行は自社側が主体。
内製化を目指す企業向け
受付を越えて届き、誰にいつ届けるかを設計し、やってみてから約束する。
届く。
受付で止まらない。
20万社150万部署の直通番号データベースを持ち、代表電話ではなく担当部署に直接かけます。商談接続率は最大2倍。新規事業は認知がゼロから始まるので、受付で止まっていては市場の反応すら確かめられません。
誰に、いつ届けるかを
設計する。
どの部署の誰に届けるか。そして、企業がどんな状態のときに届けるか。求人を出している、広告を出稿している、制度改正で期限が迫っている。資本金や業種などの属性で引いた広いリストではなく、状態で絞った小さいリストで反応を取ります。
やってみてから、
約束する。
営業代行の多くは、架電する前にアポ件数を約束して受注します。私たちはしません。まだ一度もかけていない段階の数字に根拠はないからです。まず1〜2か月の試験稼働で、どの部署・どの状態の企業に反応があるかを確かめ、その結果から目標と条件を一緒に決めます。売れないと分かれば、それも早く分かったほうがよい結果です。だから続きます。契約更新率は約9割です。
業界ごとに、届ける部署と、いま動いている企業の見つけ方が違います。
HR・広告・自治体のほか、飲食・食品、ホテル・宿泊、製造業など、200社以上の支援で積み上げた入り方があります。案件ごとに、その業界に精通した担当者を配置します。
支援実績200社以上。新しい商材の立ち上げから、自治体・大手企業への初めての営業まで。
ABM(アカウント・ベースド・マーケティング)は、不特定多数に同じトークで大量に架電するのではなく、狙う企業を先に決めて、その企業ごとに提案を変える営業手法です。スリーグッドでは、これを部署と状態の二つの軸で設計します。
部署(誰に):どの業界の、どの部署の、誰に届けるか。ホテルなら現場ではなく本部の購買・宿泊部門、飲食チェーンなら店舗ではなく本部の商品部、自治体なら担当課。200社以上の支援で積み上げた、業界ごとの入り方があります。
状態(いつ):求人を出している、広告を出稿している、制度改正の影響を受ける。資本金や業種で引いた広いリストではなく、いま動いている企業に絞った小さいリストのほうが、はるかに高いアポ率が出ています。
1〜2か月の試験稼働で見つけるのは、この部署×状態の組み合わせです。見つかれば、あとは再現するだけ。見つからなければ、まだ市場に出す段階ではないと早く分かります。どちらに転んでも、誰に、いつ売れるかという営業戦略がクライアントに残ります。
1〜2か月の試験稼働(PoC)からご依頼いただけます。その結果を見て、続けるかどうかを決めていただく形です。多くのクライアント様は3か月で勝ちパターンをつくり、その後も数年にわたって継続いただいています。
準備期間として、最短2週間での稼働開始が可能です。ヒアリング・リスト作成・トークスクリプト設計を迅速に進めます。
料金は月額固定を基本にしています。新規事業は市場の反応が分からない状態から始まるため、まず1〜2か月のPoC(試験稼働)を固定報酬で行い、どの部署・どの状態の企業に反応があるかを確かめてから、目標と条件を一緒に決めます。成果報酬をご希望の場合も、PoCの結果を見たうえで移行するかどうかを判断する形でお受けしています。
新しい商材を出す、新しい市場に入る、新しい顧客層を開拓する。このどれかに当てはまれば対象です。HR・広告・自治体をはじめ、飲食、ホテル・宿泊、食品、製造業、SaaSなど多業界で200社以上の実績があり、案件ごとにその業界に精通した担当者を配置します。まずご商材をお聞かせいただければ、入り方の見立てと対応可否をお伝えします。できないことは、できないとお伝えします。
独自の「20万社150万部署の直通番号データベース」を活用し、受付ブロックを回避して決裁者へ直接リーチします。これにより商談接続率を最大2倍まで向上させた実績があります。
架電数を成果として追うことはしません。まだ売り方が決まっていない商材は、たくさんかけるより、反応のある部署と状態を見つけるほうが先だからです。追うのは担当者への接触率、商談化率、最初の受注です。架電数や接触数は日次で報告しますが、それは目標ではなく、次にどこを変えるかを決めるための材料です。
日次で架電数・接触数・アポ数などの数値を報告し、週次の定例で結果と改善方針をすり合わせます。全コールの録音も共有します。架電数・アポ獲得数などの数値だけでなく、市場の生の声やターゲット変更・トーク改善などの分析もフィードバックします。
ご契約前の丁寧なヒアリングに加え、200社以上の支援実績をもとに商材の強みや訴求ポイントを深く理解した上で稼働します。営業ノウハウがない新規事業の立ち上げ支援も得意としています。
はい、ご相談いただけます。他社で成果が出なかった企業様からのご依頼も多くいただいております。リスト・スクリプト・ターゲット選定を一から見直し、改善した事例が多数あります。 営業代行でよくある失敗のパターンと、選ぶときに見るべき点は営業代行のデメリットと失敗しない選び方にまとめています。
もちろんです。「営業代行のイメージが湧かない」という方こそ、まずはお気軽にご相談ください。200社以上を見てきた知見をもとに、貴社に合った営業の作戦をご提案します。初回相談は無料です。
まずはフォームからお気軽にご連絡ください。
「相談だけでも大丈夫?」はい、もちろんです。200社以上を見てきた知見をもとに、
貴社に合った営業の作戦をご提案します。